mslabの『極私的映画日記』
ジャン=リュック・ゴダールを追悼する

私のアイドルが次々と亡くなっていく。 ゴルバチョフの次はゴダールだ。 かつて映画青年だったなら必ず出会っている存在。 『勝手にしやがれ』(1959年)と『気狂いピエロ』(1965年)は誰もがあげる傑作です。 「たしかに俺 […]

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mslabの『極私的映画日記』
『グッバイ・ゴダール!(Le Redoutable)』と『中国女(La Chinoise)』

『グッバイ・ゴダール!(原題:Le Redoutable)』を観た。 ジャン=リュック・ゴダールの2度目の妻、アンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝が原作。ちなみに原題の“Le Redoutable”は、直訳すると“恐るべき奴” […]

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